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代表挨拶

理事長
医療総合プロデューサー
山本 英夫Hideo Yamamoto
一般社団法人免研アソシエイツ協会のホームページをご覧いただき、ありがとうございます。

私が補完医療と西洋医療の併用の活動を推進して、20年になりました。

主として「難病」改善の素材開発を行ってきました。その一つが細胞のアンテナ「糖鎖」の研究開発でした。開発・研究には15年かかりました。いろんな医師にご支援いただき「糖鎖食品」を利用した難病改善を行ってまいりました。糖鎖食品と併用してより改善できる素材、他に何か良い素材がないかと探していた折に「ヨウ素」と出会い、新しい素材の企画・開発をスタートしました。

地球にあるあらゆる成分はエネルギーに満ちており、まだまだ発見されていない天然素材もたくさんあります。
また、人間の身体は、生まれながら自分の体を守るために驚くべき潜在治癒能力(免疫力)を持っています。

病気になった時、それをさらにどのようにして引き出すかとどんな西洋医学治療を受けるかが問題です。自分の命は自分で守る」個人と「病気より病人を治す」医療が必要な時代となってきたと考えています。

免研アソシエイツ協会では、その自然治癒力の力と、地球のエネルギーを掛け合わせることで、世の中の難病患者に、医療総合プロデューサーとして免研独自の医療セラピーをご提案してまいります。

代表経歴

1964年
田辺製薬株式会社退社、製品開発ベンチャー企業設立に参画。 当時田辺製薬常務・宮本義彦氏に誘われ新薬局チェーンベンチャー企業(株)ラピードラック設立参加。1年後、中国成葯の輸入事業へ。ソ連友好商社「イスクラ産業:石川会長」の誘いにて中国のクスリの輸入事業部門・岩崎社長の特別顧問就任、中国国交前に中国にての広州交易会に参加、日中国交回復になり至宝三鞭丸等々輸入開始。「中国のクスリ」チェーン構築。現在1000店舗展開。
1973年
欧米の医療関連商品の輸入業(日欧通商株式会社)を設立。 英国ロンドンラバー社の日本総代理店として手術用手袋、ゴム手袋を輸入販売。
1978年
株式会社ビタボナメディカルを故高橋日出彦氏(医師・慶応大医学部卒、育毛医薬品「カロヤン」の開発者)等と創業、代表取締役に就任。 ビタボナ化粧品の企画開発販売より新規素材製品の開発着手、東京・六本木ロアビル内にCAM診療所開設。16年間事業活動する。高橋医師開発の特許成分 「アンチポロン」配合のシミ取り化粧品販売。年間最高売上高34億円達成。
1992年
株式会社ラボナ設立。メディカルエステティックサロン(ラ・ボナ)を大阪心斎橋と東京多摩公園センター前、小田急百貨店内にオープン、小売店舗展開を開始。 マイタケの抽出物:MD-フラクションの開発・販売を開始
1997年
田辺製薬商事(株)、雪国まいたけ(株)等とジョイントベンチャー、「タナベ雪国ア ソシエイツ(株)」を設立、代表取締役に就任。米国にてマイタケ広報イベントを兼 松(株)と開始。米国国立がんセンター病院院長マイケルウィリアムスと出会い、 米国での代替医療(CAM)の指導を受ける。
2000年6月
毎日新聞後援にて免疫機能賦活研究会主催(代表、山本英夫)の健康セミナーを 500名の聴衆を集めて開催。
2001年
免研ブランドで代替医療向けの糖鎖機能性食品を阪大医学部卒・安藤医師のご協力にて企画・開発、日本で最初の糖鎖開発。補完代替医療に 関する情報の発信と糖鎖機能性食品についての相談ができる窓口を開設。
2004年5月
NPO法人・補完代替医療推進センターCAM設立。補完医療を標榜するモデルク リニック「西宮北安藤クリニック:安藤幸来院長・阪大卒」をプロデュース開設。
2007年
6月に株式会社 免研CAM設立。9月にCAMクリニック・山口医院(徳島医大外科 卒)、大阪梅田に開設。CAM(補完代替医療)を推進するため各地でセミナーを開 催。今田先生(京都大学薬学部卒)と「糖鎖」の特許出願。
2007年10月
書籍「糖鎖の健康学」出版。CAM(補完代替医療)を推進するため各地でセミナー。
2010年9月
糖鎖食品の中国進出。中華人民共和国5大大学の1つ復旦大学OB会で「糖鎖 の健康学」を講演
2010年~
例会の、補完代替医療のセミナーとして、年に4回「CAM&糖鎖学術セミナー」を全国各地で開催しています。中国でも3~4回ほど開催いたしました。
2019年4月
一般社団法人免研アソシエイツ協会設立。 化粧品原料の素材開発・製品企画の部門と補完代替医療推進センターCAMを 合体した組織をスタート。最初の製品として「地球・地表からの恵み」鉱物からイオン吸着・排出を見つけシミ専用の化粧品として新発売。特許出願中。